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温泉 > 淡路島の最北端、明石海峡大橋が一望できる露天風呂が素晴らしい。特に、ライトアップされた大橋を眺めながらの入浴が嬉しい。淡路島の温泉の中では、夜景をみながら入浴できる・・、ということで人気があります。
淡路島北部、旧一宮町内から湧き出る天然温泉。 「淡路一宮温泉」の湯を使った露天風呂からは、入浴しながら、旧一宮町の雄大な自然を眺める事ができます。湯には、ハーブ園で栽培されたハーブを使い、豊かな香り
を堪能できます。
淡路島の真ん中ほど、豊かな緑に包まれたくつろぎ空間。スポーツに温泉、バーベキューに自然散策と楽しみ満載の総合リゾート施設です。また淡路ふれあい公園に隣接し、南あわじの恵まれた自然の中でのんびりと満喫するにふさわしい場所でもあります。汗を流して温泉にゆっくり、というのが嬉しい。
淡路島西部、旧五色町に、平成9年に誕生。五色温泉ゆ〜ゆ〜ファイブにサンセットラインの夕焼けを眺めながらお入りください。薬湯、エステ風呂、露天風呂、サウナ、香料湯、遊び疲れた体をリフレッシュします。
淡路島内初、屋内外水着浴が楽しめるクア施設。バーデゾーンでは、水着をきて楽しむ浴槽が集まっており、ジャグジーなどがあります。おのころの湯では和風のl岩風呂・ヒノキ風呂、また、洋風の浴槽が集まっているゆづるはの湯では、エステ風呂などがそれぞれ楽しめます。プール感覚で入ることのできる温泉、ということで、私は大好きです。
天然温泉「東浦花の湯」は、地下1300mの領家花崗岩(約1億年前頃の火山岩)から出る優秀な療養温泉です。温泉の三要素である温度・成分・量ともに優れた良質の温泉で、時間の経過により炭酸ガスが除かれてPH9.4の非常になめらかな感触のアルカリ性となり、日本三大美人湯(和歌山県龍神温泉/島根県湯ノ川温泉/群馬県川中温泉)といわれる和歌山の龍神温泉程度の重曹成分を含有しています。
淡路島南部、福良に湧出する潮崎温泉。南あわじリフレッシュ交流ハウス”ゆーぷる”には、自然に囲まれた中でゆっくりつかるという温泉浴槽の他に、美容、健康の機能をもった、温泉などもあります。飲食コーナーやマッサージコーナーもあり、お風呂でゆったり、ロビーでゆっくり・・・憩いの場、健康、交流の場としても最適な施設です。
淡路島南西部の山間に湧く温泉。クラブハウスとクアハウスがあり、クラブハウスの1Fには年中泳げる温水プール、2Fには体を鍛えるフィットネスジムがあります。またクアハウスは、奇数日・偶数日で男女がいれ替わる2つのスペース(やすらぎ温泉、すこやか温泉)には、ドライサウナ、スチームサウナやジャグジー、打たせ湯などがズラリ。スポーツ&温泉で心も体もリフレッシュ! 天然ラドン温泉 海若の宿 男湯・女湯それぞれに天然ラドン温泉の露天岩風呂と大浴場、サウナを。露天岩風呂とジャグジーは日替わり入れ替えで楽しめます。貸切家族風呂(露天風呂付き)もご用意しております。
天然ラドン温泉 海若の宿
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lastupdate:08/08/07 Copyrights c2007 awaji11toko.com All rights reserved
淡路島の自然について 淡路島観光、温泉、自然
淡路島観光といえば、花や景色など、自然が多く残っている姿が思いつくのではないでしょうか。淡路島では、2000年に行われた花博ジャパンフローラ2000の跡地が、国立明石海峡公園として、美しく整備されています。ここで見ることのできる景色は本当に美しく、私もよく行きます。特に、春や秋などのシーズンは最高で、ゆったりとした時間が流れています。また、ここで見られるチューリップは近畿最大ともいわれており、一面に広がる姿は見ごたえがあります。また、併設している淡路夢舞台の百段苑や、淡路夢舞台温室、奇跡の星植物間も見所の一つでしょう。
淡路島で、花と自然を楽しむ観光名所といえば、淡路花さじきを忘れてはいけません。園内には展望台があるのですが、そこからは明石海峡、大阪湾が広がっており、高原から海までを一望することができます。また、高原の斜面を覆いつくす花は、季節毎に変化し、そのパノラマはとても美しく、初めて見たときはとても感動したのを覚えています。面積は甲子園球場の約4倍で、入場も無料です。淡路島を観光するなら、一度は訪れておきたい場所です。
淡路島の観光に来たのなら、他にも県立淡路島公園や、パルシェ香りの館、なぞのパラダイスが楽しい?立川水仙郷、日本三大群生地の一つである灘黒岩水仙郷など・・・。もちろん、花だけではなく、鳴門の渦潮や、明石海峡大橋を望むロケーションなど、淡路島には自然の見所がたくさんあります。
さて、淡路島の観光といえば、もう一つ忘れてはいけないのが温泉です。淡路島の温泉は、北から挙げてゆくと、岩屋温泉(美湯松帆の里)、東浦花の湯、淡路島天然ラドン温泉(料理旅館海若の宿)、淡路島いちのみや温泉(パルシェ香りの湯)、五色温泉(ゆ〜ゆ〜ファイブ
)、洲本温泉(洲本温泉潮騒の湯・足湯)、サンライズ温泉(サンライズ淡路)、うずしお温泉(ゆとりっく )、三原温泉(三原町クア施設 さんゆ〜館
)、潮崎温泉・筒井温泉南淡リフレッシュ交流ハウスゆーぷる)、南あわじ温泉郷 潮崎温泉(足湯・うずのゆ
)など・・・。淡路島内の人にも親しまれているこれら温泉は、淡路島観光に来たのならぜひ一度楽しんで欲しいもの。それぞれの淡路島の温泉についての薬効、詳細は、淡路島温泉の方をご覧下さい。ちなみに、私のオススメは三原温泉(三原町クア施設 さんゆ〜館
)と岩屋温泉(美湯松帆の里)、潮崎温泉・筒井温泉南淡リフレッシュ交流ハウスゆーぷる)です。
淡路島は日帰り温泉もたくさんありますので、日帰り旅行の方にもぜひとも楽しんで欲しいと思います。
もちろん、お宿についている温泉でも素晴らしいものもありますので、そういった温泉も、これから少しずつ紹介してゆきたいと思います。