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ホテル・宿 >淡路いいとこドットコム おススメのホテル・旅館のご紹介!
淡路いいとこドットコム その他おススメのホテル・旅館
洲本温泉街にある老舗旅館。創業天保元年(1830)、淡路島最古の老舗。その昔、谷崎潤一郎がその代表作「蓼食う虫」を執筆中、滞在した旅館。また、その作品中に出てくる旅館のモデルである、といわれている。リピーターが多く、料理は素晴らしい。夏は、大浜海岸に近い、というのも嬉しい。
ここのご主人は、漁師、さらに、地元でも有名な料理人だとか。実際にここの料理には地元淡路島でも定評がある、知る人ぞ知る、料理旅館である。が、施設自体は旅館、ホテル、という豪華なものではないため、今回はこのポジションに。ただし!料理を楽しむのなら、設備が多少古くてもよいのなら、ここは絶対におススメできます。魚のボリューム、質、価格ともに最高です。
全室オーシャンビュー。話題の淡路棚田の湯・庭園露天&展望浴場・別亭の湯賓閣の3つの湯巡り、屋上貸切露天風呂、バリアフリー家族風呂、足湯など、湯処の豊富さには驚かされる。
岩盤浴付き客室のあるホテル。海辺にたち、釣り、海水浴などに便利。ホテルの前は絶好の釣りポイントで、釣り客には人気。また、釣った魚を加工・料理してくれるサービスも。
プロが選ぶホテル・旅館100選21年連続入選の宿。全室オーシャンビューの眺めは最高。春は鳴門明石の桜鯛、夏は沼島の鱧、由良産赤ウニ、秋はひらめや松茸、冬は福良の3年フグ等の旬、また伊勢海老やあわび等の新鮮な魚介類、最上級の淡路牛を使用した会席料理等、豊富な宿泊プラン。露天風呂に大浴場、打たせ湯、ミストサウナ、釜風呂など豊富なお風呂も楽しみの一つ。
雄大な明石海峡大橋と美しい神戸明石の街並みが眼前に大きく広がり眺望絶好。お食事は新鮮な海の幸が色どり鮮やかに並ぶ会席料理等。海が見える温泉・露天風呂も魅力。明石海峡大橋を眺める景色は秀逸。
自然豊かな高台に建ち、プールやテニスコート、エステを完備。南淡温泉大浴場、露天岩風呂、サウナでのんびり癒された後は、淡路島の海の幸を各種レストランで楽しめる。チェックアウトが11時なのでゆっくりしたい人にもおススメ。
ビーチまで徒歩1分!遠浅な上に夏期限定で屋外プールもあるから初めての海でも安心。海水浴場の隣にある波止場では釣りも楽しめる。料理は味・ボリュームともに好評。ここの一押しは、夏の花火大会(島祭り)時、客室からの眺めが最高のビューポイントだということ。
春は鯛、夏はハモ、冬はフグと淡路島の豊富な魚介類が味わえる。お風呂はお肌にイイ南淡温泉郷・潮崎の湯。入浴だけでもOK。
洲本市の中心に立地し、淡路島を楽しむ拠点としての機能が完備されたビーチサイドホテル。淡路島の神話や民話をモチーフにしたユニークな大浴場や、ロビーの陶板画、新鮮な魚介類中心の料理で旅を楽しめる。大浜公園まで徒歩1分!というのが嬉しい。 ビーチ > マリンスポーツ > 文化施設 > ホテル・宿 > ペンション > 民宿 > 温泉 > 釣り・釣り舟 > 旬の味覚狩り > 観光スポット > 七福神巡り > |
lastupdate:08/08/07 Copyrights c2007 awaji11toko.com All rights reserved
淡路島の自然について 淡路島観光、温泉、自然
淡路島観光といえば、花や景色など、自然が多く残っている姿が思いつくのではないでしょうか。淡路島では、2000年に行われた花博ジャパンフローラ2000の跡地が、国立明石海峡公園として、美しく整備されています。ここで見ることのできる景色は本当に美しく、私もよく行きます。特に、春や秋などのシーズンは最高で、ゆったりとした時間が流れています。また、ここで見られるチューリップは近畿最大ともいわれており、一面に広がる姿は見ごたえがあります。また、併設している淡路夢舞台の百段苑や、淡路夢舞台温室、奇跡の星植物間も見所の一つでしょう。
淡路島で、花と自然を楽しむ観光名所といえば、淡路花さじきを忘れてはいけません。園内には展望台があるのですが、そこからは明石海峡、大阪湾が広がっており、高原から海までを一望することができます。また、高原の斜面を覆いつくす花は、季節毎に変化し、そのパノラマはとても美しく、初めて見たときはとても感動したのを覚えています。面積は甲子園球場の約4倍で、入場も無料です。淡路島を観光するなら、一度は訪れておきたい場所です。
淡路島の観光に来たのなら、他にも県立淡路島公園や、パルシェ香りの館、なぞのパラダイスが楽しい?立川水仙郷、日本三大群生地の一つである灘黒岩水仙郷など・・・。もちろん、花だけではなく、鳴門の渦潮や、明石海峡大橋を望むロケーションなど、淡路島には自然の見所がたくさんあります。
さて、淡路島の観光といえば、もう一つ忘れてはいけないのが温泉です。淡路島の温泉は、北から挙げてゆくと、岩屋温泉(美湯松帆の里)、東浦花の湯、淡路島天然ラドン温泉(料理旅館海若の宿)、淡路島いちのみや温泉(パルシェ香りの湯)、五色温泉(ゆ〜ゆ〜ファイブ
)、洲本温泉(洲本温泉潮騒の湯・足湯)、サンライズ温泉(サンライズ淡路)、うずしお温泉(ゆとりっく )、三原温泉(三原町クア施設 さんゆ〜館
)、潮崎温泉・筒井温泉南淡リフレッシュ交流ハウスゆーぷる)、南あわじ温泉郷 潮崎温泉(足湯・うずのゆ
)など・・・。淡路島内の人にも親しまれているこれら温泉は、淡路島観光に来たのならぜひ一度楽しんで欲しいもの。それぞれの淡路島の温泉についての薬効、詳細は、淡路島温泉の方をご覧下さい。ちなみに、私のオススメは三原温泉(三原町クア施設 さんゆ〜館
)と岩屋温泉(美湯松帆の里)、潮崎温泉・筒井温泉南淡リフレッシュ交流ハウスゆーぷる)です。
淡路島は日帰り温泉もたくさんありますので、日帰り旅行の方にもぜひとも楽しんで欲しいと思います。
もちろん、お宿についている温泉でも素晴らしいものもありますので、そういった温泉も、これから少しずつ紹介してゆきたいと思います。
