TOP > 淡路島 観光情報
|
|淡路島 紹介 地域から調べる淡路島 観光 淡路島の観光情報、タウン情報、イベント情報などを、地域別に探すことができます。 |
ビーチ >
郡家港の近くにある遠浅の海水浴場。脱衣所、シャワー、芝生広場などがある。ビーチサイドは広く、美しく整備されているので、清潔感がある。キャンプ場も併設しており、バーベキューを楽しむ姿もちらほら。また、潮干狩りを楽しむ人の姿もみられる。駐車場も広いのでおすすめ。水質、アクセス、設備と三拍子そろっており、非常に人気のある海水浴場。
日本の白砂青松100選、日本の渚百選、日本の夕陽百選、日本の水浴場55選、日本の水浴上88選、さらに快水浴場百選では、日本で12箇所しかない特選の一つに選ばれるなど、瀬戸内海を代表するビーチの一つ。白い砂浜に沿って南北に続く松林は、万葉集の時代から歌に読まれるほどの名勝。海水の透明度、砂浜の美しさともに、島内でも屈指。オススメ。
洲本市街地に隣接し、島内外から年間10万人の海水浴客が集まるビーチ。遠浅で遊泳区域が広く、波もなく穏やかなので、小さな子供連れの家族も安心して楽しむことができる。ボートのレンタルや、海岸沿いを散策する観光貸し馬もあり、売店の数も多い。また、洲本温泉が近いので宿泊には便利。例年8月上旬には淡路島まつり花火大会が催され、多くの観光客でにぎわう。このほど、環境省により快水浴場百選に選ばれた。 淡路島南ICから車で数分というアクセスの良さと、鳴門海峡が目前という景観の良さで人気の海水浴場。泳ぎながら大鳴門橋を望むことができる、という展望は他ではなかなか体験できない。もちろん水質もよく、海水浴場としても美しい。併設するオートキャンプ場も人気があり、リピーターも多い。 アクセスという点ではやや難を感じるかもしれないが、人気があり、また個人的にも大好きな海水浴場。大きくて広いビーチには南国のようなムードが漂う。砂浜、海水の美しさはともに、県内でトップクラスという声も。無料駐車場(100台)、シャワー、売店、コインロッカーなどの設備も充実している。 日本の水浴場88選、快水浴場百選に選ばれたビーチ。大阪湾を一望でき、天気が良い日には、紀伊水道に浮かぶ島々が蜃気楼による浮島として眺められることも。ビーチも大きく、美しい。また、近くには芝生広場や公園、パターゴルフなどもある。人気のある海水浴場。 西浦、旧一宮町は江井にある小さな海水浴場。入り口は狭く、また、浜までの道もわかりにくいが、ここは穴場的なビーチでオススメ。駐車場もそれほど多くおけるわけではないものの、少し高台に上ってビーチを眺めると、その美しさがよくわかる。静かに泳ぎたいのならば、ここは良いところ。 明石海峡大橋をわたればすぐ、という近さ。また、すぐそばに岩屋温泉会館が隣接しているので、海水浴の後の温泉なども心地よい。その他 おススメの海水浴場
ビーチ > マリンスポーツ > 文化施設 > ホテル・宿 > ペンション > 民宿 > 温泉 > 釣り・釣り舟 > 旬の味覚狩り > 観光スポット > 七福神巡り > |
Copyrights c2007 awaji11toko.com All rights reserved lastaccess:2009/06/18
淡路島の自然について 淡路島観光、温泉、自然
淡路島観光といえば、花や景色など、自然が多く残っている姿が思いつくのではないでしょうか。淡路島では、2000年に行われた花博ジャパンフローラ2000の跡地が、国立明石海峡公園として、美しく整備されています。ここで見ることのできる景色は本当に美しく、私もよく行きます。特に、春や秋などのシーズンは最高で、ゆったりとした時間が流れています。また、ここで見られるチューリップは近畿最大ともいわれており、一面に広がる姿は見ごたえがあります。また、併設している淡路夢舞台の百段苑や、淡路夢舞台温室、奇跡の星植物間も見所の一つでしょう。
淡路島で、花と自然を楽しむ観光名所といえば、淡路花さじきを忘れてはいけません。園内には展望台があるのですが、そこからは明石海峡、大阪湾が広がっており、高原から海までを一望することができます。また、高原の斜面を覆いつくす花は、季節毎に変化し、そのパノラマはとても美しく、初めて見たときはとても感動したのを覚えています。面積は甲子園球場の約4倍で、入場も無料です。淡路島を観光するなら、一度は訪れておきたい場所です。
淡路島の観光に来たのなら、他にも県立淡路島公園や、パルシェ香りの館、なぞのパラダイスが楽しい?立川水仙郷、日本三大群生地の一つである灘黒岩水仙郷など・・・。もちろん、花だけではなく、鳴門の渦潮や、明石海峡大橋を望むロケーションなど、淡路島には自然の見所がたくさんあります。
さて、淡路島の観光といえば、もう一つ忘れてはいけないのが温泉です。淡路島の温泉は、北から挙げてゆくと、岩屋温泉(美湯松帆の里)、東浦花の湯、淡路島天然ラドン温泉(料理旅館海若の宿)、淡路島いちのみや温泉(パルシェ香りの湯)、五色温泉(ゆ〜ゆ〜ファイブ
)、洲本温泉(洲本温泉潮騒の湯・足湯)、サンライズ温泉(サンライズ淡路)、うずしお温泉(ゆとりっく )、三原温泉(三原町クア施設 さんゆ〜館
)、潮崎温泉・筒井温泉南淡リフレッシュ交流ハウスゆーぷる)、南あわじ温泉郷 潮崎温泉(足湯・うずのゆ
)など・・・。淡路島内の人にも親しまれているこれら温泉は、淡路島観光に来たのならぜひ一度楽しんで欲しいもの。それぞれの淡路島の温泉についての薬効、詳細は、淡路島温泉の方をご覧下さい。ちなみに、私のオススメは三原温泉(三原町クア施設 さんゆ〜館
)と岩屋温泉(美湯松帆の里)、潮崎温泉・筒井温泉南淡リフレッシュ交流ハウスゆーぷる)です。
淡路島は日帰り温泉もたくさんありますので、日帰り旅行の方にもぜひとも楽しんで欲しいと思います。
もちろん、お宿についている温泉でも素晴らしいものもありますので、そういった温泉も、これから少しずつ紹介してゆきたいと思います。